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県産米粉を使ったパンを販売=熊本〔地域〕(時事通信)

 「山崎製パン熊本工場」(熊本県宇城市)は、県の事業を活用して米粉を使ったパンを製品化した。3月1日から沖縄県を除く九州7県のコンビニエンスストアやスーパーなどで発売する。
 販売するのは「高菜パン」「デニッシュボール」「カレーリングパン」の3種類。いずれも県内産の米粉を20~30%使用している。阿蘇地方で採れた高菜や地元の牛乳を利用したクリームを使用。いずれも税込み価格105円。同社は、3商品で月額1000万円程度の売り上げを見込んでいる。 

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小沢氏辞任に期待=民主・渡部氏(時事通信)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は24日、都内で講演し、政治資金規正法違反事件で元秘書らが起訴された小沢一郎幹事長の進退問題に関して「参院選前には『さすが』と言われるけじめを付けて、民主党を再生させる」と述べ、夏の参院選前に小沢氏が辞任することへの期待を示した。
 渡部氏は、小沢氏に批判的な同党議員の動向について「わたしが『憎まれるのはおれ1人でいい』と抑えているから、言いたいことを言わずに黙っているのが多い」と指摘した。 

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<裁判員裁判>凶器の工具など証拠品確認 鳥取の強盗殺人(毎日新聞)

 鳥取県米子市で起きた強盗殺人事件を巡る鳥取地裁(小倉哲浩裁判長)の裁判員裁判は初日の23日午後、証拠調べに続いて証人尋問が行われ、裁判員1人が質問した。

 証拠調べでは、検察官が裁判員席に向けて凶器の工具(プライヤー)やネクタイなどの証拠品の実物を繰り返し提示。裁判員は身を乗り出して確認した。

 その後、影山博司被告(55)が勤務していた税理士事務所の関係者2人の証人尋問に移った。影山被告の前に経理を担当していた男性に対し、傍聴席から見て左端の黒いスーツ姿の男性裁判員が「(被告の)業務内容はご存じですね」などと質問。男性は「そうです」と応じた。

 続いて事務職員の女性が出廷。検察、弁護側双方の尋問終了後、右から2番目の女性の補充裁判員が立ち上がり、小倉裁判長に小声で耳打ちした。これを受けて小倉裁判長が、被告が借金をして事務所の運転資金に充てていたことに「何か感じましたか」と尋ね、女性は「このままでは金がもつか大丈夫かと思っていた」と答えた。

 また公判には、被害者参加制度が適用され、検察側に遺族1人が座った。

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女性にわいせつ容疑 東急電鉄運転士を逮捕 警視庁(産経新聞)

 女性にわいせつ行為をして、現金約8万円を盗んだとして、警視庁町田署は、強制わいせつと窃盗の疑いで、東急電鉄運転士、丸山茂樹容疑者(40)を逮捕した。同署によると、丸山容疑者は「後悔している。謝りたい気持ちでいっぱいだ。盗んだ金はパチンコに使った」などと容疑を認めているという。

 同署の調べによると、丸山容疑者は1月中旬の午後10時半ごろ、東京都町田市の雑居ビル2階の外階段に都内の女子大学生(19)を強引に連れ込み、わいせつ行為をした上、女性が置いていたハンドバッグの中から現金約8万円が入った財布を盗んで逃走した疑いがもたれている。

 同署によると、町田市内では昨夏以降、女性がわいせつ被害に遭い、金を盗まれる事件が数件発生しており、関連を調べている。

 東急電鉄秘書・広報部は「社員が逮捕されたことは誠に遺憾。内容が明らかになり次第厳正に処分する。被害者の女性には心よりお詫び申し上げる」としている。

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<ニュース1週間>バンクーバー五輪が開幕/フィギュア高橋が銅/スピード男子五百で長島が銀、加藤が銅(毎日新聞)

 今週(2月13日~19日)のニュースをまとめた。

【写真特集】雪と氷の祭典 バンクーバー五輪開幕グラフ

 ◇バンクーバー五輪が開幕

 先住民や環境との共生をテーマにした第21回バンクーバー冬季五輪が12日夜(日本時間13日午前)、BCプレースで開会式を行い、開幕した。大会は06年トリノ(イタリア)大会の80を上回る史上最多の82カ国・地域から約2500選手が参加。7競技の過去最多86種目で、28日までの17日間にわたって熱戦を展開する。前回の112人より少ない94人の選手で大会に臨む日本は、開会式でスピードスケートの岡崎朋美選手(富士急)を旗手に行進した。カナダでの冬季五輪は88年カルガリー大会に続いて2回目。

 ◇フィギュア高橋が銅 日本男子史上初メダル

 バンクーバー冬季五輪第7日の18日(日本時間19日)、フィギュアスケート男子のフリーが行われ、高橋大輔(23)=関大大学院=が銅メダルを獲得した。高橋はショートプログラム(SP)で首位に0.60点差の3位につけ、フリーでも安定した演技でメダルにつなげた。日本の男子フィギュア選手のメダル獲得は初めて。SP4位の織田信成(22)=関大=はジャンプに失敗した際に靴ひもが切れるアクシデントが響いて7位、同8位の小塚崇彦(20)=トヨタ自動車=は8位。

 ◇スピード男子五百で長島が銀、加藤が銅

 バンクーバー冬季五輪第4日の15日(日本時間16日)、リッチモンドの「五輪オーバル」でスピードスケート男子五百メートルを行い、長島圭一郎(27)=日本電産サンキョー=が銀メダル、加藤条治(25)=同=は銅メダルを獲得した。1回目で6位だった長島は、2回目で34秒87の好タイムをマーク。及川佑(29)=びっくりドンキー=は13位、太田明生(25)=JR北海道=は17位。1回目の前半10組が滑り終えた後、整氷車の故障で競技が大幅に遅れるトラブルがあった。

 ◇リュージュ選手、練習中事故死

 バンクーバー五輪の開会式を目前にした12日朝(日本時間13日未明)、ウィスラー・スライディングセンターで行われたリュージュ男子1人乗りの公式練習で、グルジア代表のノダル・クマリタシビリ選手(21)がコース外に投げ出され、鉄柱に激突して死亡した。国際リュージュ連盟(FIL)と五輪組織委員会(VANOC)は13日、競技でのスピード抑制のため、男子のスタート地点を女子と同じ位置にまで下げると発表した。最終カーブ付近の壁を高くするなどの再発防止策も取られた。

 ◇服装乱れ、国母選手開会式出席させず

 バンクーバー五輪のスノーボード・男子ハーフパイプ日本代表、国母和宏選手(東海大)の公式服装の着方が乱れていたと批判され、日本選手団の橋本聖子団長は12日(日本時間13日)、同夜開催される開会式への国母選手の出席を取りやめさせると発表した。17日に予定されている競技には、橋本団長の判断で参加できることになった。国母選手は会見に同席し、「責任を重く感じています」と謝罪した。国母選手は決勝に進んだが転倒し8位だった。

 ◇ウィルコムが会社更生法適用申請

 経営再建中のPHS事業者、ウィルコム(本社・東京)は18日、自力再建を断念し、東京地裁に会社更生法の適用を申請した。負債総額は09年末時点で約2060億円。ウィルコムは同日、官民共同出資の企業再生支援機構に正式に支援要請した。ウィルコムは約430万人が利用するPHS事業などを継続しながら早期の再建を目指す。民間信用調査会社によると、通信事業者の破綻(はたん)としては、05年の平成電電(負債総額1200億円)を上回り過去最大規模。

 ◇ソフトバンク「王貞治ミュージアム」7月開館

 プロ野球の福岡ソフトバンクホークスは15日、本拠地のヤフードーム(福岡市中央区地行浜)内に、「王貞治ベースボールミュージアム(仮称)」を設立すると発表した。ドーム内にあるスポーツバーを改装し、今年7月に開館する予定。施設は、前監督の王貞治球団会長(69)が現役時代に実際に使用した野球用具や資料の展示に加え、最新の映像技術などを用いて子どもたちが野球の楽しさを感じることができるような内容を計画している。

 ◇NHK大河ドラマ主役に上野樹里さん

 11年1月から放送されるNHKの大河ドラマ「江(ごう)~姫たちの戦国~」の主役、江役を女優の上野樹里さん(23)が演じることが決まった。NHKが17日発表した。大河、時代劇とも初めての出演となる上野さんは「人の一生を演じるのは今までなかった。皆さんに生きる力を与えられる、前向きな江を演じたい」と抱負を語った。原作・脚本は08年放送の大河ドラマ「篤姫」を手がけた田渕久美子さん。8月から撮影を始める。

 ◇「必殺」藤田まことさんが死去

 テレビドラマ「必殺」シリーズの中村主水役をはじめ、テレビ、映画、歌謡と幅広く活躍した俳優の藤田まこと(ふじた・まこと、本名・原田眞=はらだ・まこと)さんが17日午前7時25分、大動脈からの出血のため大阪府吹田市内の病院で死去した。76歳。父は無声映画時代のスター俳優、故藤間林太郎さん。1962年、コメディードラマ「てなもんや三度笠(さんどがさ)」に主人公・あんかけの時次郎役で出演し、「俺(おれ)がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー」のギャグで草創期のテレビを席巻。「必殺」シリーズ第2作「必殺仕置人」には中村主水役で出演、代名詞ともいえるはまり役になった。「はぐれ刑事純情派」の安浦吉之助刑事役や、映画「明日への遺言」(08年)、舞台「その男ゾルバ」などでも円熟した演技を見せた。

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東京スカイツリー、300m到達(読売新聞)

 東京・墨田区で建設中の東京スカイツリー(完成時高さ634メートル)は16日、高さ300メートルに達した。事業会社の東武タワースカイツリーが発表した。

 3~4月には東京タワー(港区)の333メートルを超え、高さ日本一の記録を半世紀ぶりに塗り替える。

 東京スカイツリーは2008年7月に着工し、12年春の開業を目指している。

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 拉致被害者の横田めぐみさん=拉致当時(13)=と北朝鮮で会ったことがあるという金賢姫元北朝鮮工作員について、政府が日本に招く方向で韓国側と交渉の手続きに入ったことが17日、分かった。

 拉致問題を担当する中井洽国家公安委員長が同日朝、政府の拉致問題関係政策会議で明らかにした。

 会議の出席者によると、中井委員長は席上、金元工作員が昨年5月、面会した日本政府関係者に対し、「横田さんと北朝鮮で会ったことがある」と証言していたと述べた。

 中井委員長はそのうえで、「めぐみさんのご両親が、金元工作員との面会に強い希望をもっておられる」と話し、金元工作員の来日に向け、韓国側と交渉の手続きに入ったことを明らかにした。

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放火罪 男性に無罪 大阪地裁判決(産経新聞)

 平成19年5月、大阪市西成区萩之茶屋で共同住宅が焼け、3人が死亡、2人が軽傷を負った火災で、現住建造物等放火の罪に問われた無職、尾池治被告(61)の判決公判が16日、大阪地裁で開かれた。中川博之裁判長は「捜査段階の供述に全幅の信頼を置くことができない」などとして無罪(求刑懲役18年)を言い渡した。

 中川裁判長は判決理由で、「被告には顕著な依存的性格傾向が見受けられる」としたうえで、「取調官の意向に沿う供述をした可能性が否定できない」と指摘。

 放火傾向があるなどの状況証拠を加えても「犯人と認めるには合理的な疑いが残る」と述べた。

 起訴内容は、19年5月5日午後11時ごろ、共同住宅「さくら荘」の玄関付近にあった新聞紙にライターで火を付け、建物を全焼させるなどしたとしている。

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【党首討論詳報】(4)首相「消費税の議論、早すぎる」(産経新聞)

 谷垣氏「そうしますとね、あのー、なかなか大変な決意をおっしゃったと私は思いますよ。だけれども、そうしますとね、これ、4年間ですね。4年間、どういうふうに財政運営をされていくのか。これ、はっきりさせないと私はいけないと思います。あのー、海外の格付け会社が日本国債をどう見ているかというのも、これ、いろいろ議論がありますでしょう。その通りかどうかとか、甘いとかきついとかですね、だけれども、(米格付け会社)スタンダード&プアーズがこの前、日本国債のアウトルックをですね、ネガティブにしたということは、われわれは注意すべきサインだと受け止めなければいけないんじゃないでしょうか。そうしますと、やっぱりこの4年間、消費税、手を付けられないなら付けられないで、総理のご判断でいくんならばですよ、どういう形でこの4年間、財政運営をされ、財政運営の見通しを立てられようとしているのか。今そういうものを作ろうとしておられるように側聞をいたしますが、単なる定性的なものではマーケットは納得しないんじゃないかと思うんです。私はしっかりと数値目標を入れて、作っていただきたいと思いますが、いかがでしょうか」

 首相「これは谷垣総裁が一番ご案内のことだと思いますが、この、いわゆるリーマンショックというのがあり、これは自民党、公明党政権のもとではありましたけれども、大変な税収減というものがあったと。それはみなさま方にも予想外であったという話であろうかと思います。ただ、私は、私どもから言わせると、リーマンショックの前から緊急経済対策を打てと盛んに申しあげておったところ、旧政権が一切そこに耳を貸さなかったというのも今回の大変大きな税収減というものを作り出してしまった原因の1つだということは、あえて新政権としても申しあげていかなければなりません。だからといって、すべて、その責任を逃れるというつもりはありません。私どもはそのような中で、22年度の国債の発行額もギリギリのところ、44兆円というところで、ここならば財政というものを、ここまで、財政規律というものに対して世界の、ここならギリギリ認められるなというところで、落ち着かせてきたと、そのように考えてきたところでありまして、われわれとすれば、財政、中期財政のフレームというものを、この6月ごろに出すつもりでございますし、財政運営の戦略というものも、あわせてこの時期に出すつもりでありますが、当然のことながら、定性的な議論だけで済ませてお茶を濁すということであってはならないと思います。プライマリーバランス(基礎的財政収支)の議論というものもいろいろあるかもしれません。しかし、プライマリーバランスだけが本当に財政の健全化の道筋を示すものであるかどうかということも、あわせてわれわれとすれば検討しなきゃならんと思っておりますが、こういう中でしっかりとした財政の中期展望というものを作り上げてまいりたいと。そのことをお約束いたします」

 谷垣氏「今、総理がですね、財政の中期展望、しっかり数値も入れて、しっかりしたものを作ると言っていただきましたので、それは私、大変、日本の経済財政にとっても結構なことだと思います。われわれもそれをしっかり、できましたら、検討させていただきたい。こういうふうに思います。それで次に移りますが、先ほどやはり、リーマンショック以降のなかなか情勢は厳しいということをおっしゃいました。私もそれは大変苦労されて今年の予算も組まれたと思います。ただ、相当根本的なところに難しさがあるんじゃないかと私は思います。つまり、マニフェストというものの基本構造は、まあ、これはおっしゃった時期によって若干違いますが、選挙の時にお使いになったものを見ますと、平成26年までに16.8兆でしたか。財源がいると。それを無駄を省くことによって見つける。こういうふうにおっしゃっていたと思います。初年度で7.1兆ですね。ところがこの7.1兆も全部財源を見つけることは難しかった。こういうことだと思います。ですから、暫定税率等はお約束の通りできなかったというわけでありますが、本当のところ、この無駄を省くことだけで、今の目標が達成することができるとお考えなのかどうか。もうすでに閣内でもいろんな意見が出ていますよね。子ども手当も満額は無理ではないかとか、総理も恒久財源なくしてやるのかというお問いかけに対して、若干答弁がぶれたように、私は感じました。それから消費税の議論も必要だという議論が閣内でもときどき聞こえてくる。ということは、このマニフェストの基本構造に対する疑念が相当政府の中でも出てきているのではないかと思いますが、どうでしょうか」

 首相「時間が切れておりますので、簡潔に申しあげたいと思います。私は、マニフェストは、今までこういうことを選挙の前に掲げて、そして選挙の後、子ども手当、高校の無償化、あるいは高速道路の無料化、戸別所得補償制度。こういったものを訴えて、そして政権を取って、マニフェスト通りにやろうじゃないかと。そのようにやってきた政権がどこにあったか。そのように思っています。大変な努力をわれわれは申しあげてきた。ただし、政権をとった時期というものの関係で、必ずしも十分、3兆円というところで止まったものですから、十分であったとは必ずしも申しあげませんが、しかし、大事なことは国民のみなさんにマニフェストを訴えて、そして、基本的にマニフェストにしたがって、予算というものを作り上げていく努力をする。それを財源というものをできるだけ、しっかりと削減をさせていきながら、無駄を省いて、それで国民のみなさんに納得していただけるような世の中にする。コンクリートから人へという思いを極力大事にしていく政権であるということを、ぜひ国民のみなさんには理解をしていただきたい。その第一歩であって、これからも、それをさらなる歳出削減の努力のもとで、実現をしていく。その強い決意でございます」

 谷垣氏「時間が来ましたので終わります」

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 生活保護費約100万円を不正受給したとして、大阪府警住吉署などは10日、大阪市住吉区我孫子東、無職飯沼斉(47)、妻でフィリピン人のジョセリン・ベベロ(30)両容疑者を詐欺容疑で逮捕した、と発表した。

 飯沼容疑者は知人から「住吉は生活保護を受けやすい」と聞き、堺市から転居したという。

 発表では、飯沼容疑者らは2008年4月~09年12月までの間の18か月間、支給額が減額されないように、ジョセリン容疑者が工場でパート勤務していることを大阪市に申告せず、本来の支給額との差額計103万円をだまし取った疑い。

 2人は07年10月、同区で受給が認められたが、まもなくジョセリン容疑者が働き始めたという。

 生活保護受給者が全国最多の大阪市では、昨年12月の受給申請者のうち、半年以内に大阪市に転居してきた人が約1割に上ることが明らかになったばかり。市の担当者は「審査は他自治体同様に厳格で、大阪が受給しやすいというのは間違いだ」と話している。

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「市町村負担金」廃止を=原口総務相(時事通信)

 原口一博総務相は9日の閣議後の記者会見で、都道府県が行う公共事業の費用の一部を地元市町村に支出させる「市町村負担金」について、「『ぼったくり』の金を取っちゃいかんと言いながら自分たちも取っているのはおかしな話。しっかりとやめていただくことが必要だ」と述べ、廃止するよう求めた。
 大阪府の橋下徹知事が国直轄公共事業の地方負担金を「ぼったくりバーみたいだ」と批判するなど地方側の反発を踏まえ、政府は維持管理費負担金を2011年度から廃止する法案を今国会に提出している。 

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老人施設火災 理事長ら2人を逮捕 業務上過失致死容疑(毎日新聞)

 群馬県警は10日、昨年3月に同県渋川市の老人施設「静養ホームたまゆら」で10人が死亡した火災で、施設を運営する特定非営利活動法人「彩経会」の理事長を務める高桑五郎(85)▽同会理事で施設管理者の久保トミ子(73)の両容疑者を業務上過失致死容疑で逮捕した。

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4月10日に一部運休=羽田空港結ぶモノレール(時事通信)

 東京モノレールは10日、羽田空港4本目の滑走路の10月供用開始に伴って開業する新駅の名前を「羽田空港国際線ビル駅」と決定した。4月10日にモノレールの運転を一部区間で停止し、線路の切替工事を行うと発表した。
 同日午後1時ごろから、整備場駅から空港第2ビル駅までを運休し、バスによる振替輸送を行う。強風などの悪天候の場合は、工事が同月17日に変更になる。 

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<訃報>山澤由江さん50歳=寄席三味線奏者(毎日新聞)

 山澤由江さん50歳(寄席三味線奏者=やまさわ・よしえ) 7日死去。葬儀は8日午前9時半、大阪市淀川区西中島2の11の26の北大阪祭典。喪主は夫で落語家の笑福亭仁勇(しょうふくてい・にゆう<本名・山澤健二=やまさわ・けんじ>)さん。

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首相動静(2月9日)(時事通信)

 午前6時9分、松野頼久官房副長官が入った。同20分、松井孝治官房副長官が加わった。(了)

妻暴行死で夫に実刑=弁護人「裁判員に理由聞きたい」-仙台地裁(時事通信)
小沢氏立件なら幹事長辞任 党内からも「批判」相次ぐ(J-CASTニュース)
ふげん、放射性物質樹脂漏れて作業員にかかる(産経新聞)
輸血準備「いらん」 執刀の山本病院理事長、患者死亡の一因か(産経新聞)
首相「小沢氏は説明責任果たした」(読売新聞)

「海の新幹線」テクノスーパーライナーは今? かさむ燃料費…決まらぬ就航先(産経新聞)

 「東京と小笠原諸島・父島を結ぶ航路に導入予定だった高速旅客船『テクノスーパーライナー』(TSL)は原油高で就航が頓挫後、どうなったのですか。原油価格が下がっても、就航しないのでしょうか。また、博物館などで展示されていれば教えてください」

 ■国費に頼った開発

 「海の新幹線」と呼ばれたTSLは、大量の貨物や人員を高速で運ぶ海上交通システムとして、平成元年から旧運輸省(現国土交通省)が推進した国家プロジェクトだった。しかし、現在は運用されているTSLは1隻もなく、事実上、失敗した形になっている。

 速度50ノット(時速約90キロ)、貨物積載重量1千トン、航続距離500カイリ(約930キロ)などを目標に、国から39億円の補助を受けた大手造船7社が開発に取り組んで2隻の実験船が完成したほか、16年には実用向けの第1号船が進水した。

 この第1号船が17年11月から東京-小笠原に就航することになっていたが、直前になって原油高による燃料費高騰などから中止に。現在まで4年以上、新たな就航先も決まらず、建造した三井造船玉野事業所(岡山県玉野市)に係留されたままになっている。

 「現役の高速船として活躍できる航路がないか、売却先などを探している」

 三井造船の担当者は、新しい就航先に期待するが、今のところ目途はたっていない。無論、2号船以降の建造もない。

 「国費に頼った開発をしたので甘えがあった。TSLは技術の歴史の中で退場していくモデルだったと思う。新たな活路を見いだすのは難しいだろう」

 TSLに詳しい東大大学院の宮田秀明教授は、厳しくTSL構想を批判する。

 従来の船舶の2倍近いスピード、航空機より格段に大きい輸送量と低いコスト。新時代の旅客船、アジア諸国から生鮮品を運ぶ輸送手段などとしても期待されたTSLは、なぜ普及しなかったのか。

 ■燃費の悪さがネック

 「最大の難点は燃費の悪さ」

 TSLにかかわった関係者は、こう口をそろえる。多くの船舶は燃料に重油を使うが、TSLは比較的高い軽油を使う。しかも、その量は重油の3~4倍。小笠原航路も現在の定期船なら1往復で重油約80キロリットルだが、TSLでは重油より高い軽油を3倍以上の約280キロリットルを必要とする。

 この点は、原油高の現状では大きい。当初、運賃値上げなどでTSL導入が可能と考えていた海運会社「小笠原海運」(東京都港区)も結局、燃料費高騰や都・国の支援取りやめを受けて手を引いている。

 一昨年秋のリーマン・ショック以降、原油高は沈静化してきているが、それでも軽油の価格は就航が頓挫した17年当時とほぼ同じ水準。小笠原海運は「仮に今、TSLを運航したとしてもやはり赤字になる」と話す。

 小笠原航路だけではない。2隻の実験船のうち1隻は静岡県でカーフェリーとして実用された時期があったが、やはり原油高で運航停止になり、最終的に廃船となっている。ちなみにもう1隻の実験船は現在、神戸市の神戸海洋博物館に展示されている。

 TSLの小笠原航路も推進したはずの国交省の担当者は「国としては、造船会社を補助したということ。なんとか就航先が見つかってほしい」と人ごとのような話しぶりだが、その一方で「高速船の技術開発という観点ではうまくいったと思う」とも強調する。

 確かにTSLは速い。係留中の実用1号船は、最高39ノットで航行するように設定されており、東京-小笠原の航行時間を現行の25時間半から17時間にまで縮めることができた。

 ただ、世界的な景気の悪化で、最近の造船業界にはスピードよりコストの低さが求められがち。他産業と同様に「環境志向」も強まっており、「燃費がいい」「CO2削減」などが、もてはやされる傾向にある。せっかくの「海の新幹線」も宝の持ち腐れだ。

 係留中のTSLは一般に公開されていないが、三井造船関係者によると「隠しているわけではないから、造船所の近くを運航する船に乗れば、見られると思う」と話す。「海の新幹線」が求められる時代は、再び来るのだろうか。(菅原慎太郎)

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兵庫・佐用町の学校に残る犠牲者の机 「一緒に進級、卒業を…」(産経新聞)

 豪雨災害で犠牲になった佐用町立幕山(まくやま)小学校1年、井上唯人君=当時(7)=と、同町立上月中学校3年、井●(いど)未晴さん=同(15)=が学校で使っていた机は、豪雨から半年が経過した今もそのまま教室に残されている。同級生たちの「一緒に進級、卒業したい」という気持ちの表れだ。

 井上君は家族4人で避難中、濁流に飲まれたとみられ、一家全員の死亡が確認された。井上君が亡くなって1年生は9人になったが、教室には井上君の机をそのまま残している。矢野博之校長は「子供たちの間で今でも井上君のことが話題にのぼる」と話す。

 井上君の祖父、井上静夫さん(73)は「豪雨のことは思い出したくないが、お花をもってきてくれる子もいると聞き、ありがたい」と言葉少なに語った。

 一方、井●さんはバレー部ではチームのまとめ役だった。有本博道校長によると、クラスの友達が「一緒に卒業したい」と机を残しているという。

 また、車で自宅へ戻る途中、豪雨被害で死亡した養父市立養父中学校3年、片岡誠也君=同(14)=の学校では、3年生の卒業前にPTAの広報誌で片岡君を追悼する欄を設ける予定だ。

 片岡君の人柄や豪雨災害の経緯などを盛りこみ、災害について改めて考えてもらう内容という。

●=土の右上に「、」

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岐阜市長選、現職・細江氏が4選果たす(読売新聞)

 岐阜市長選は7日投開票され、現職の細江茂光氏(61)(無所属)が、いずれも新人のコンサルティング会社社長・浅野真氏(41)(同)、元市立中学教諭・大西隆博氏(44)(同)、主婦・岩田良子氏(52)(同)を破り、4選を果たした。

 同市長選では、細江氏が進めた立命館中高一貫校の誘致問題のしこりなどから、民主、自民の市議がともに分裂、細江氏と浅野氏の陣営に分かれて激突するなど激しい選挙戦となった。細江氏は、財政健全化などに尽力した実績に加え、「改革の継続」「次世代につけを残さない市政運営」などの公約を掲げ、浅野氏らを退けた。

 投票率は39・54%だった。

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<貨物船火災>積み荷から激しい黒煙 ベリーズ船籍 福岡(毎日新聞)

 6日午前10時50分ごろ、福岡市東区の箱崎ふ頭4で、岸壁に接岸したベリーズ船籍の貨物船「TONG AN HAI」号(1546トン)の関係者から「船に積み込んだスクラップが燃えている」と119番があった。激しく黒煙が上がり、福岡市消防局が消防車のほか、消防艇やヘリコプターを出動させて消火作業を続けている。

 市消防局や福岡県警博多臨港署によると、貨物船は午前7時ごろからクレーンを使って金属スクラップを積載する作業を始め、午前10時20分ごろ船首付近から出火したらしい。貨物船には中国人の乗組員11人が乗っていたが、全員逃げ出してけがはなかった。金属スクラップ同士がすれた際に火花が生じて、廃プラスチックなどに燃え移った可能性があるという。【反田昌平、島田信幸】

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有罪判決から65年 「長かった」 「実質無罪」に喜ぶ遺族ら 横浜事件(産経新聞)

 司法との長い闘いが実った-。雑誌編集者らが相次いで摘発され、厳しい拷問の末に有罪判決を受けてから65年。横浜事件の遺族らは「実質無罪」と認定した4日の横浜地裁の決定を受け、「長かった」と感無量の表情を浮かべ、支援者らと喜びの涙を流した。

 元「改造」編集部員の故・小野康人さんの遺族で、第4次再審請求をした次男、小野新一さん(63)と長女、斎藤信子さん(60)は決定後、笑顔で弁護士と握手を交わした。

 2人は24年前に初めて再審請求に踏み切った小野さんの妻、貞さんの意志を引き継ぎ、親子2代にわたり、闘ってきた。横浜市内で開かれた記者会見で、斎藤さんは「やっと勝ち取った。再審申し立てから24年。第1次で、9人の原告が申し立てて始まり、ようやく本当の答えがでた」と満面の笑みを浮かべた。

 小野さんも「こんなに詳しく踏み込んで決定が出されると思ってなかった。減額されなかったのは非常に良かったと思う」と満足した様子で話した。

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運転のブラジル人を逮捕=危険運転致死容疑で指名手配-名古屋ひき逃げ・愛知県警(時事通信)

 名古屋市熱田区の国道交差点で男女3人が死亡したひき逃げ事件で、愛知県警熱田署捜査本部は5日夜、危険運転致死と道交法違反(ひき逃げなど)の疑いで指名手配していたブラジル国籍の職業不詳ロシェ・デ・フレイタス・ファブリシオ容疑者(26)=岐阜県美濃加茂市=逮捕した。同容疑者が車を運転していた。 

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「相撲の横綱じゃない」朝青龍問題で石原知事(産経新聞)

 大相撲の横綱朝青龍が初場所中に泥酔して男性に暴行したとされる問題で、東京都の石原慎太郎知事は29日の定例会見で、朝青龍を「あんなものは横綱じゃないよ、僕に言わせれば。日本の相撲の横綱じゃない」と声を荒らげて批判した。

 石原知事は、相撲が国技とされているのは勝ったときにガッツポーズや派手な動作をしないなど「完成され洗練された様式」のためだと指摘。朝青龍について「まったくそれから外れている」とし、「格闘技は強いかもしれないが、それを是とするなら、相撲はどんどん形骸(けいがい)化し様式の美しさがなくなって、文化じゃなくなっていくと思う」と述べた。

 一方、角界の改革を目指すとして、日本相撲協会理事選挙に立候補した貴乃花親方(元横綱)については、「非常にいちずで珍しく純粋なお相撲さんだ」と評価。「僕は支持しますね、頑張ってもらいたい」とエールを送った。

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「真っ赤な血の海があって…」声を震わせる証人(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原17人殺傷 第2回】(11)

 《目撃者として出廷した証人の男性に対する検察側の証人尋問が続く。加藤智大(ともひろ)被告(27)がトラックで突っ込んだ後、ナイフを持った加藤被告と至近距離で向かい合ったという証人。生々しい証言に傍聴人たちは息をのむ》

 検察官「ナイフを持った者が移動した後、どういうことがありましたか」

 《「ナイフを持った者」は加藤被告のことだが、事件当時、証人は加藤被告と認識していなかったことに配慮し、検察官はあえて「ナイフを持った者」「ナイフの人物」などと表現しているようだ》

 証人「細かくジャンプしながら、南の方へ向かっていきました。直後に私の隣にいた人が『刺された、刺された』と何度もいっていました」

 《ここで証人の男性は検察官に促され、「刺された」と話していた被害者の位置を「5」と書き込む。その地図が法廷の大型モニターに映し出される。証人がそのとき、いた場所のすぐ近くだ》

 証人「その人はベルトの上の部分を抑えながら『刺された』と何度もいっていました。だけど、私が見たときは血が出ていなくて、普通に会話していたので、『大丈夫ですか、座った方がいいですよ』と声をかけました」

 検察官「『5』の人はあなたが勧めた通り座りましたか」

 証人「何回か言ったら、座りかけたのですが、そのとき、携帯電話の販促の方(販売促進PR要員)だと思いますが、緑のジャンパーを着た人が布を持ってきたので、私は『5』の人を預け、ナイフの人物を追いかけていきました」

 検察官「あなたが見た(ナイフの)人物は声を上げていましたか」

 証人「全然上げていませんでした」

 《加藤被告は相変わらず身動きをせずに検察官と証人の男性のやり取りを聞いている》

 検察官「あなたは『5』の人の処置を託してどうしましたか」

 証人「まず『ナイフをどうにかしなければならない。人がたくさんいる駅に行ったら大変なことになる』と思いました。『ナイフだったら商店街に置いてある液晶テレビとかで防ぐこともできる』と思い、身を守るものを探しながら、(ナイフの者を追って)中央通りの真ん中を歩いて南の方へ向かいました」

 検察官「その後、あなたはナイフの者を見ましたか」

 証人「見ました」

 検察官「再びナイフの人物を見た位置を、『う』の字をまるで囲って書き込んでください」

 《証人の男性は、交差点から中央通りを少し南へ行った歩道の部分に赤いボールペンで書き示した。さらに自分がいた位置にもマークを付けた。その位置は、ナイフの人物が立っている位置のすぐ近くだ》

 検察官「そのとき、ナイフの人物は何をしていましたか」

 証人「ナイフをかざしながら警察官と闘っていました。警察官は至近距離で向き合いながら、黒い警棒で対峙(たいじ)していました。(ナイフと警棒が当たる)『カンカンカンカン』という音が何度もしました」

 検察官「あなたは(警棒を持っている人が)警察官だと分かりましたか」

 証人「服装で分かりました」

 検察官「ナイフの人物は警察官に何をしようとしていましたか」

 証人「警察官を刺そうとしたり、切り付けようとしたりしているように見えました」

 検察官「時間的にはどのくらい見ていましたか」

 証人「1、2秒…5秒くらいの感じでした」

 検察官「現場では、あなたは至近距離でナイフの人物を2回見たことになりますね」

 証人「はい、そうです」

 《証人は、秋葉原の交差点内で加藤被告と対峙したときと、加藤被告が警察官と格闘している様子を見たときの合わせて2回、至近距離で見たことになる》

 検察官「あなたはナイフの人物を(再び)見れば分かりますか」

 証人「分かります」

 検察官「法廷にいる被告がナイフの人物に間違いありませんか」

 《証人の男性は被告人席に座っている加藤被告をしばらく見つめる》

 証人「間違いないと思います…」

 検察官「あなたはナイフの人物を当日も(警視庁の)万世橋署で見ましたか」

 証人「はい」

 検察官「そのときの記憶で、(万世橋署で)見た人物とナイフの人物は同じでしたか」

 証人「同じでした」

 《証人は、事件後に万世橋署に行き、みたび、逮捕された加藤被告を見たようだ》

 検察官「話を戻します。あなたは警察官とナイフの人物が闘っている姿を見た後、どうしましたか」

 証人「被害がこれ以上は広がらないだろうと思い、交差点に戻ろうとそちらに向かいました。そうしたら途中で中央通りの横側に人が集まっていました。そこからは『(救命のための)AED(自動体外式除細動器)を持ってこい』『布で覆え』という声が聞こえてきました。そちらに行ったら真っ赤な血の海があって…」

 《はっきりした声で検察官の質問に答え続けていた証人の男性だったが、急に声を震わせた》

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自己判断で2割がタミフル服用中止 500人調査結果(産経新聞)

 インフルエンザ治療薬のタミフルを処方された人のうち、5日分すべてを飲みきらずに自己判断で服薬を中止していた人が5人に1人の割合でいたことが、健康日本21推進フォーラム(東京都中央区)の調査で分かった。

 調査は昨年12月、過去1年間に新型や季節性のインフルエンザにかかったことがある20代-60代の男女500人を対象にインターネットで実施した。

 インフルエンザと診断されてタミフルを処方された場合、たとえ症状が緩和されても十分な治療効果を上げ周囲への感染の広がりを防ぐには、処方された5日分をすべて飲みきる必要がある。

 しかし、調査では5日間飲み続ける必要性を知らなかった人が3割おり、自己判断で服薬を中止した人も2割いた。飲み残した理由は「症状が改善されたから」が最も多く、「副作用が出た、副作用が心配だったから」「飲み忘れた、面倒になったから」が続いた。

 また、飲み残した人の約半数が「副作用で異常行動を起こすのではないか」と心配しており、異常行動への懸念が飲み残しの原因にもつながっていることを示した。

 一方で、飲み残した人のうち、服薬方法について医師から説明を受けた人が7割、薬剤師から説明を受けた人は4割にとどまった。

 中原英臣・同フォーラム理事は「タミフルの薬価は309円で、1日分2カプセルで618円。医療機関にストックされている在庫に加え、新たに生産・供給された分がすべて処方されたと仮定すると、5人に1人にあたる240万人が1日分を飲み残したとして、約15億円が医療費の無駄が出た計算になる」としたうえで、「正しい用法を守るよう服薬指導の充実が必要」と指摘している。

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米大使が中国、北の軍事的脅威を強調 (産経新聞)

 ルース駐日米大使は29日、東京都新宿区の早稲田大学で講演し、日本を含む東アジア地域で、中国と北朝鮮が依然として安全保障上の脅威であるとの考えを示した。その上で、米軍普天間飛行場の移設に関して、2006年に日米が合意した辺野古沿岸部への現行移設案が「最善だ」と強調した。

 ルース大使は東アジア地域の安全保障について「冷戦終結にもかかわらず(終結前と)同レベルのリスクが残っている」と述べた。

 大使は中国について、経済分野で日米との関係が深まっているとしながらも、軍事面で「サイバー攻撃の能力を拡充し、最新の核兵器や潜水艦の導入も進めている」と指摘。北朝鮮についても「数百万人の兵力を持つ、世界で最も軍国化された国家」と述べ、ミサイル技術開発を強化している現状に警鐘を鳴らした。同国内で近く予想される政権移譲に伴う「政権崩壊」も安保上の脅威だと語った。

 大使はその上で、沖縄に展開する米軍兵力の「重要性はむしろ高まっている」と強調。普天間飛行場の移設に関し、現行案が「10年以上にわたって二国間で話し合ったもので、ベストの選択だ」と述べた。

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